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新着情報&質問 NEWS&FAQ

新着情報 随時更新中

【2018年の年間聖句】
日本語ミニストリーの年間暗唱聖句が、カウンシルリトリートにて祈りの内に与えられました。暗唱し、みことばに導かれていきましょう。
「神は霊ですから、神を礼拝する者は、霊とまことによって礼拝しなければなりません。」(ヨハネの福音書4章24節)

【名札をつけましょう】

皆様、ご自分の名札をお持ちですか?失くされた方、お持ちでない方は、新しく作りますので、礼拝受付で申し込み用紙と1ドルを一緒に箱にお入れください。お互いの名前を覚え、交わりをもちましょう。


【集中祈祷日】明日1月22日(月)。教会のために祈りを捧げましょう。インサートの祈りの栞をご参照ください。

【KZOO放送】 今週の「心に光を」は、マキキ教会担当週で、中台孝雄牧師へのインタビューです。ぜひお聞きください。(毎週: 月?金 2:45~3:00p.m.)

【クリスチャンブックストア『ロゴス』からのお知らせ】 2月3日(土)9:00 ? 11:00 a.m. 教育館216号室にて。講師ショーン・尾谷牧師による「日本での伝道のセミナー(英語)」が開かれます。参加費は(書籍購入代)5ドルです。また、予約、詳細は掲示板をご覧下さい。

【DVDアフタヌーンのご案内】 2月4日(日)1:30p.m.より望みの会の部屋で、「復活」を上映します。ご参加ください。

【ステップクラスのご案内】 2月4日(日)10:00a.m.より日語部ラウンジにて、「マタイの福音書の学び(中川健一牧師)」が始まります。どうぞお越しください。

【2017年アニュアルレポート(年次報告書)】 日本語と英語で別々に製本されます。冊子またはE-mailでの受け取りを希望の方は社交室のサインアップシートにご記入ください。

【中庭の駐車場】 毎週日曜日1:30p.m.に閉門となります。中庭に駐車された方は、その前にお車の移動をお願いします。それ以後の退出は、ご自分で開け、また元通りに閉めて置いてください。ご協力お願いします。

【部屋の戸締りと所持品の管理】 
先日教会内で紛失事件がありました。特に日曜日は不特定多数の方が教会を訪れます。置き忘れのないように貴重品は必ずご自分でお持ちください。また、集会後には必ず戸締りをしてください。お互いに注意しましょう。



よくある質問(FAQ)

礼拝関連

Q.クリスチャンでなくても教会に行っても良いのでしょうか?

どうぞどなたでも気軽にお越しください。今まで一度も教会に行ったことのない方にとって、教会に行くということは、ちょっと(だいぶ?)勇気がいることかもしれませんね。事前に電話などで、牧師とコンタクトを取っておかれると、不安な気持ちが少しは薄れるかもしれません。 

Q.服装はどのようなもので行ったら良いですか? 

特に正装をする必要はありません。アロハやムームーでなくても大丈夫です。普段着でお越しください。

Q. 小さな子どもがいるのですが、一緒でもいいですか?

どうぞ安心してご一緒にいらして下さい。教会は大人だけのものではありません。むしろイエスさまは子どもたちを積極的にお招きになられたことが聖書には記されています。気になさらず教会に来て下さい。もしお子さんがじっとしてられず、騒ぐのが気になられるのであれば、教会別棟にてお子様をお預かりします。

またお子様が幼稚園・小学校に通園・通学されている方であれば、いつも別棟2階で教会学校の子どもたちが仲良く遊んでいますので、ご一緒に遊んで時間を過ごすことができます。教会学校(日曜午前11時40分~)にもぜひお子様を参加させてください。

Q. 持っていくものはありますか?

礼拝では聖書と讃美歌を用いますが、ご自分で用意される必要はありません。教会に備え付けの聖書と讃美歌がありますので、それをお貸しいたします。また礼拝では「献金」がありますが、これについては後でご説明いたします。

Q.参加費等の費用はかかりますか? 

礼拝の中で「献金」というのがあります。この献金はいわゆるコンサートや講演会などの入場料でも、講習会の参加費ではありません。「献金」は自分が神さまからの恵みを与えられていることを覚え、その恵みに応えて生きる「しるし」として「献げられる」ものです。

金額は決まっておりません。ご自分の感謝の気持ちを「献金」という形で献げればよいのです。もちろん強制でもありません。教会の様々な活動は、この献げられた「献金」によって成り立っています。また困難な中にある教会や団体へも教会から献金をしたりもしています。

 

Q.教会に着いたら、どうすれば良いですか 

まず入口を入られたら、受付(入ってすぐ左)で「礼拝出席者」という紙にお名前をお書きください。これは当日の礼拝に出席する者全員が記名するものです。受付の近くに受付担当の者がおりますので、その者に「初めて来ました」と言っていただけると、聖書や讃美歌をお貸しいたします。牧師が側にいることも多いので、牧師のほうからお声をかけさせていただくこともあります。

また初めての方には、「新来者カード」という紙に、お名前等をお書きいただいています。これには住所などをお書きいただくところがありますが、強制ではありません。お書きくださったカードは、受付の者にお渡しください(教会以外のところで使うことはありません)。牧師と面談を希望される場合などは、この「新来者カード」にお書きいただければ幸いです。

もちろん牧師に直接(メールや電話でも結構です)その旨お伝えいただいてもかまいません。また受付で「週報」というプリントをお渡しします。これには礼拝のプログラムや、教会からのお知らせなどが書かれています。最初は礼拝に参加しても、分からないことがたくさんあると思います。でも安心してください。近くに座っている教会の者が、お手伝いをさせていただきます。

Q.礼拝で注意することはありますか?  

礼拝は週報の礼拝プログラムに従って進められます。礼拝の中で何度か司会者が参加者にご起立を願うことがありますが、お体の調子などで差し支える方は、遠慮なく着席のまま礼拝を守ってください。また礼拝の中で「お祈り」があります。

ご一緒に祈る「主の祈り」(週報の裏面に印刷してあります)や牧師の祈り、また教会の者が祈る祈りなどがあります。「主の祈り」はイエスさまが「こう祈りなさい」と教えてくださった祈りです。ご一緒に声を出して祈ってくださればと思います。

また牧師の祈りや教会の者の祈りの時には、心を静めて祈りの言葉に耳を傾けてください。礼拝に出席している者すべてを代表して祈ります。祈りの後には皆「アーメン」と言います。これは「その通りです!」という意味の言葉で、祈りの言葉への同意を表す言葉です。差し支えなければ、ご一緒に「アーメン」と唱和してください。あと礼拝の最後のほうに、「献金」があります。

先ほども触れましたが、献金の担当の者が献金かごを前列から回しますので、ご自分のところに回ってきましたら隣りの人に回してください。「献金」の額は決まっておりませんし、強制でもありません。ご自由に感謝の気持ちを献げてください。

「自由にどうぞ」というのは困る!という方もおられますので、参考までにいつもの礼拝出席者の平均を計算しますと5㌦から10㌦ぐらいになります。

礼拝が終わると、短く週報にもとづいて報告がなされます。お時間の都合でお帰りいただいてもいっこうに構いません。お帰りになる時には、
お貸しした聖書と讃美歌を礼拝堂入口の本棚へお戻しください。

聖書・讃美歌を購入希望される場合は、気軽に牧師までその旨お伝えいただければ書店に注文いたします(いろいろなサイズや種類がありますので、カタログを見て決めていただきます)。

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MAKIKI聖城キリスト教会

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