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第2日目はセミナーで始まる。
会場は国際会議場。それぞれ、興味あるテーマを選んで人々は参加できる。午前中は4クラス、午後は2クラス。
私のクラスは「海外日本語ミニストリーを通して見える日本宣教の突破口」 限られたテーマだからそれほど多くの参加者はないと思っていたけれど、これほど少ないとは思わなかった・・ほど少人数。それだけに良い学びが出来た。
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高知海洋高校の皆さん、入り口で荷物チェックを受ける
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高知海洋高校がマキキ教会到着を歓迎する準備をするが、4時にはボランティアー集合のため、迎えきれずにすべてを任せて会場へ。後で聞くところによると晃一君がとてもよい証しをしてくれた・・との事。
5時半頃、大型観光バスにて到着。主催者側にもうれしい参加で、司会者から特別の紹介を受ける。せっかくプログラム終了時間までを予定していたのに、進行が送れ、最後のメッセージの良いところで退場。残念。
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二日目なので、どこかゆったりした雰囲気。お弁当もちの家族連れが多く見られ、芝生席で食事を楽しみながら、コンサートを聞く。
なんと言う贅沢。昨日にも勝る豪華プログラム。昨日、脚がたつようになった北村さん、今日はしっかりした足取りで歩いて参加。すごい!!
ハワイの夕焼けの下で・・・・ |
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刑務所にてクリスチャンとなり、今、刑務所ミニストリーに働いている皆さん。「私たちは上手なダンサーではありません。でも、イエス様の為なら何でもしたいのです。」と賛美を踊る。
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最後をしめたのが有賀喜一先生のメッセージ。ある人いわく「音楽はすごい。こんなすごいのを無料で聞けるとは・・ありがたい。有賀先生のメッセージは面白すぎ・・」笑いの中でしっかり人々の心に届いた様子。招きにお応じて大勢の人々がイエスを信じて手を上げ、前に出る。
(写真はGフラの賛美)
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それぞれの出演者は全力投球、時間がオーバーし、終了時間は9時45分。
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主催者の声「ハワイの人はやさしいですね。これだけ伸びたのに最後まで皆さん席を立たずに聞いてくださった。」「神様のご支配が明らかな集会、これほど遅くなるとは思わなかったけれど、子供たちも最後まで居てくれて・・」 |
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帰る頃、「明日も待っているよ」と椰子の枝先高く半月が輝いていました。
そうそう、第2夜の参加者は2,500人くらいだったでしょうか。
本当にお祈り有り難うございました。
明日が最後。締めくくりです。日曜礼拝は有賀先生がメッセージをしてくださいます。楽しみです。
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